競売物件入札代行
HOME > 競売物件入札代行
お客様に代わって競売物件を入札します!

- ご自分の住い(戸建、マンションを問わず)、住宅、事業用土地を安く購入したい
- アパート経営等の収益物件を購入したい
- 売買により利益を上げたい
1. 競売物件購入のメリット

- 競売物件最大のメリットは、不動産一般市場価格よりも、かなり割安に購入できること。市場価格の7〜3割程度で取得できる場合もあります。
- 裁判所が介しているため、所有権移転・担保抹消等が確実にできます。
2. 競売物件購入のデメリット
- 競売物件はほとんどの場合、室内を実際に見ることができません(よくても一部を写真で見られる程度)。そのため購入後、多額のリフォーム費用がかかる場合があります。
- 占有者が権利を主張した場合、落札者に専門知識がないと、明け渡しが困難になります。
3. 当社の働き
- 当社の仕事は机上の調査だけではありません。専任スタッフが現地に行き、近隣の住民状況はもちろん、道路、境界、権利関係、建築基準法等を詳細に調査します。
- 当社は現地調査後、物件報告書を作成し、お客様が安心して入札代行を依頼できるようサポートします。
- 当社は過去のデータ、最近の不動産需要、リフォームの概算見積もり等を総合的に判断し、入札価格の目安をご提供します。
4. 入札にかかる経費
入札金額、所有権移転関係、諸税以外の経費は概算以下の通りです。
| 入札代行依頼 申込金 |
31,500円 物件明細書、現況調査報告書、評価書の閲覧、現地の近隣と物件調査、調査書の作成及び価格コンサルティング (※物件の事前相談は無料) |
|---|---|
| 入札代行 | 10,500円 保証金の代行振込み、裁判所へ入札手続、開札場で開札結果確認、報告 |
| 手数料 (落札の場合) |
落札価格の4%+消費税 最低20万円 (引渡しまでの金額) |
| 立退き料 | 20〜50万円 (占有者が明け渡しに応じる場合) |
| 強制執行費用 | 20〜60万円 (占有者が明け渡しに応じない場合) |
| 残置物撤去費用 | 5〜30万円 |